フィクションという免責
ジュブナイルなどならともかく、中途半端なフィクションは「フィクション」を謳うことで言い逃れをしているとしか思えません。 というか、その大半は免責が目的でしょうね。 いっそのこと「幻想」と書いて「ファンタジー」と読めばいいのに( ・д・)
なお、この記事はフィクションです。 実在の日記、文書、MD5、SHA-1、H-IIA、人物、神様、仏様、ナギお嬢様、アリス・キャロル、場所、団体、企業、メイド喫茶、事件、現象、政治、経済、福祉、雇用、既得権益、天下り、JASRAC、謎のばんそうこう、思想、言論、宗教、妄想、発熱、咳、鼻水、めまい、幻覚、幻聴、碧いうさぎ、エンドレスな8月、崖の上の船越、聖母たちのララバイ、愛、勇気、希望、そして踏み外した人生の責任力とは一切関係ありません。